久しぶりの博多
Author: Toshirou Tonogawa
この、13日は、2ヶ月に一度の、恒例の博多行きでした。
その日は朝から寒く、雪も降っていました。
例によって、私の直アップの、Tさんと、いつものネットカフェに行きました。
そこで、スカイクエストコムの色々なセミナーを見る事が出来ました。
やはり、いろんな意味で、勉強になりました。
特に、クリスオカザキのセミナーは、非常に衝撃的でした。
やはり、成功した人たちの、言葉は、私の胸をゆさぶりました。
もう、2010年になりました。
いよいよ壱岐でも、光ファイバーの工事も始まります。
早く、ブロードバンドが来ないかなと、頸を長くして待っている所です。
ところで、私に取って、いろんな意味で、解決しなければならない問題が分かって来ました。
良く、ネットビジネスは、成功した人の真似をすれば良いと良く言われます。
所が、私にとって、その真似をする前に、どうしても越名ければならないハードルがある事もわかりました。
PDF形式のビジネスレターや、説明書などが良くあるのですが、良く、PDFファイルでは、強聴文字が良くあります。
これを、テキストに変換すると、同じ言葉が、4回、繰り返されます。
その他、図で説明された、例えば、報酬プランや、系統図などもあります。
私達は、この、図で説明された部分も、文字によって、説明して行く必要があります。
こう言う物、全てをクリアした時に、初めて、MLMバリアフリーがスタート出来るのでは無いかと思っています。
またまた、もう少しがんばらないといけませんね。
それから、夜には、二人で恒例の食事をしに行きました。
いつも、流行っているお店に、連れて行って貰っています。
そのお店の流行る秘訣は何なのか?
どうやって、流行るお店を作っているのか、非常に興味がありますね。
今、壱岐の島では、少子高齢化がどんどん進み、転入よりも、転出の方が増えています。
人口も、3万人を下回りそうです。
壱岐の中心地、郷ノ浦の本町あたりも、お店がどんどん撤退しています。
はたして、壱岐に明るい未来はあるのだろうか?
はい。あります。
そのカギは?
そうです。Uターン組なのです。
IT革命と、交通革命によって、壱岐は再び、蘇る物と私は信じます。
と言うより、そう言う風にしたいですね。
私の、スカイクエストコムが、壱岐の発展に、少しでも、お役に立てれば良いなと思っています。
それまで、がんばります。
